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今3人の男の子の母です。ちょうど上2人の歳の差は2歳。イヤイヤ期になるであろうころに母のお腹は大きくなり弟の赤ちゃんの誕生を体験しています。私には、あまりイヤイヤ期と感じることは、ありませんでした。

イヤイヤといっても時間が許すかぎりは本人のしたいように、させるようにしたり、たまに祖父母が上の子だけを預かってくれたりしていました。

2番目は、身体が弱く入退院を繰り返していました。

さみしい想いを知っているからか、泣いて表現はしていても、1番目の子よりも人とかかわる時間も多く、甘えることのほうが多かった印象があります。

3番目は、イヤイヤ期になったまま今は5歳です。

お互いどうしたいのか、いったん落ち着かせてから話をするようにしたり、上の兄たちにべったりして、兄たちにイヤイヤを聞いてもらったりしていました。

母の私は3人の兄弟関係をみながら動くときは、動くようにしているので、必要以上にべったりはしません。

毎日かかさず1人1人に愛していることを伝えています。そのおかげなのか分かりません。

イヤイヤは言いますが、お互いのペースを大事にし、スキンシップしながら気持ちを伝え合うように心がけています。